YouTubeで英単語を覚える
見ている英語動画に、英語と日本語の二か国語字幕を同時表示。気になった一文をタップして、ワンクリックでカードを作ります — 意味・例文・発音つき。カードは忘れる直前に、また戻ってきます。
二か国語字幕パネルから Piccard へ — 一文から複数の候補カードが生まれます。
YouTube の動画から単語カードへ
見たものが、そのまま復習になる。ループは自然と閉じます。
二か国語字幕で見る
Chrome 拡張機能が、見ている動画に日本語字幕を重ねます — 一文ごとに、秒単位で同期。
一文をタップして、カードを残す
タップひとつでその一文が Piccard へ。ワンクリックでカードが出来上がります — 意味・例文・発音つき。残す価値のあるものを残して、いらないものは捨てるだけ。
復習は自動で戻ってくる
FSRS の間隔反復が、すべてのカードが忘れる直前に戻るようスケジュールします — 各カードは、生まれた瞬間の YouTube シーンをそのまま再生できます。
ほかの作り方
- 単語帳を持っているなら、そのまま →
- ウェブ上の単語をダブルクリック — オフラインの定義が表示され、もう1クリックで Piccard がカードを作ります。
持っている単語帳を、そのまま
動画は入り口の一つにすぎません。本当に必要な単語の多くは、もう手元にあります — 教科書の一章、試験の単語帳、講義の録音。貼り付けるかアップロードすれば、Piccardがカードを提案し、残す価値のあるものだけ手元に残ります。
テキストを貼り付け
教科書のページ、記事、もう手元にある単語帳。貼り付けると提案カードが返ってきます — 全選択も、絞って残すのも自由です。一度の確定で最大20枚。
PDFをドロップ
講義資料、試験の単語リスト、リーディング課題 — PDFも同じ提案フローを通ります。カードが並ぶので選び、一度の確定で終わります。
音声・動画をアップロード
英語の講義やポッドキャストの録音(最大90分)は文字起こしされ、各フレーズに「残す価値」スコア0–100(学習目標を反映)が付き、残すものはチェック済みで届きます。アップロードできるのは学習中の言語の音声です(英語学習なら英語の講義)。
無料で開始。クレジットカードは不要です。
よくある質問
はい!新しいアカウントには150の無料エネルギーが付与され、動画数本・PDF数部、およそ150枚のカード分です。もっと欲しいときだけ、エネルギーパック($5/$10/$20)でチャージしてください。エネルギーは無期限です。
どちらも良いツールですが、その間には隙間があります。Language Reactor は字幕を表示しますが、単語を残すには Anki へエクスポートしてインポートし直す必要があり、Anki 自体も本格的な設定が要ります — カードは全部自分で作るしかありません。Piccard はその隙間を埋めます。字幕の一文をタップすれば、意味・例文・発音つきのカードが既にできあがっています。残す価値のあるものを残して、あとは捨てる。復習のスケジュールは、Anki も採用する新しい FSRS-6 が組んでくれます。長めの動画を取り込むと、フレーズごとに学ぶ価値スコア(0–100)とホバーで見られる一行理由が付き、学習ゴールも反映されるので、どの単語に時間をかけるべきか迷わずに済みます。設定も、エクスポート/インポートの橋渡しも不要です。
いいえ。拡張機能は軽量です — 動画の上に独自の字幕パネルを重ねて表示するだけで、YouTube自体を編集することはありません。要らなくなれば、ワンクリックで全部取り除けます。アカウントなしでも動作します。
復習のスケジュールを組むアルゴリズムです — 記憶が新しいうちは早い間隔で、長期記憶に定着するにつれて間隔が広がっていきます。Piccard は Anki の背後にある科学の最新世代、FSRS-6 を採用。カードはあなたが見て読んだものから生まれます。
한국어 · 繁體中文 · 日本語を最優先 — Piccardは英語を学ぶ韓国語・繁体字中国語・日本語話者のために作られています。スペイン語・フランス語・ドイツ語も利用可能で、いつでも切り替えられます。
はい — 一番速い入り方です。テキストを貼り付けたりPDFをドロップしたりすると、カードが提案されます(一度に最大20枚)。意味・例文・発音入り。講義の録音もOK — 音声をアップロードすると文字起こしされ、各フレーズに残す価値スコア(0–100)が付きます。
まだ質問がありますか?メール: support@piccard.app